チラシの重さが嬉しい

通い合宿お疲れさまでした。先生tuttiや全通しもあったので、かなりハードでしたね。もっと練習しないとな、と切に思いました。

ところで、僕は新歓ではチラシ作りを担当しています。中高時代もチラシを作ることはままあったのですが、今回みたいに業者に発注することは初めてなので結構緊張しました。しっかりした紙に何枚も印刷された自分のチラシを見ると、やはりコンビニで印刷するより嬉しさは込み上げてきます。400枚だけとはいえ、自分のチラシが世に出回ることになるので、作ったことが恥ずかしくない出来にしなければなと思いながら作りました。結構いい感じに仕上がったと自負しているのですが、それでも冷静に見返してみると修正したい箇所や自分の課題がいくつも出てきてしまってもどかしいばかりです。チラシは自己完結出来るものではないので、あと何度あるかもわからない機会を無駄にはしないよう精進しないとなと思いました。

チラシについて指摘や感想があったら伝えていただけると大変嬉しいです。音楽部の日誌なのにチラシの話しかしてないのもどうかと思いましたが、終わりです。
最後まで読んでいただきありがとうございました。

17M小海祐太朗
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