通い合宿まで-1日?!

こんばんは。今日は1年生にとっては初めての通い合宿がありました!念のためご存じない方にも分かるように簡潔に「通い合宿」について説明すると「日帰りの合宿」です。

さて、この部日誌を書くために音楽部のhpを見ると「通い合宿まであと-1日」と書いてありました!負の数まで表示されちゃうんですね(笑)(この台詞で気づかれた方も多いと思いますが、すいません、当日中には日誌書けませんでした・・・)
※文章中に「今日」と書かれることがあると思いますが、書いた日(7/10)ではなく通い合宿の日(7/9)と解釈していただくようお願いします。

ここからは今日のメニューについてです。全体としては
午前中:定期演奏会本番さながらの発表会
午後①:パート(楽器)ごとの練習
午後②:セクション(弦or管打)ごとの練習 でした。

あ、すっかり申し遅れておりました、今こうして部日誌を書いているのは、Vcパートで入部した医学部1年の吉田悠と申します。
チェロ初心者男子三人組の一人です!毎年、チェロパートの中でもチェロ男子は暗いと言われているそうなのですが、やはり我ら三人組もちょっと暗いですね笑←これを見て二人が怒ったらどうしよう・・・
(チェロが低音の楽器だから暗くなるんですよきっと!(適当))
でも今年はVcパートには経験者の大谷さんもいれて、4人の新入生が入りました!若い衆がこれだけ入ったのでチェロを明るい雰囲気に出来る絶好のチャンスかもしれませんね~まあ明るくなったところで別にメリットもありませんが笑

話は変わりますがずっと疑問に思っていたことがありまして、、、何でチェロのことをVc(ViolonCello)というのかと。
天下のWikipedia様によると
「チェロ」という語は、イタリア語の "Violoncello" に由来するが、その由来は若干複雑な派生語によっている。 コントラバスの元になったヴィオローネという楽器があるが、それは「大きなヴィオラ」("Viola" と接尾辞"one")という意味である。ちなみに、このヴィオラとは現在のヴィオラのことではなく単に弦楽器の意である。よって、"Violoncello" は「小さな『大きな弦楽器』」というわけである。
音楽部の方でももしかしたら知らなかったって人がいたりして・・・いないことを祈ります。それにしても小さな大きな弦楽器・・・矛盾なようで矛盾じゃないんでしょうね、

話をもどします。私個人はまだ初心者としてキソのキソをやっています。今日はそんな中、パート練で斉藤先生(斉の字等ごじがあったらすいません)にお越しいただき、私は、16Mだけの基礎練(20分)と、自分が唯一乗る中プロ曲(ドビュッシーの小組曲)についてご指導をいただきました。基礎練について特筆すると、弓のボーイングの仕方について今までやっていたのが全く間違っていて、かつ癖になっていたせいで言われても中々直せなくて、、それでも優しく根気強くその都度直していただいてとても有意義な20分間でありました。

書きたいこと(今年の通いは連日じゃなくて特殊だということ、チェロの先輩について)は他にもあるのですが、今しらべたところ、もう1000字以上書いていたので、それは後日にして。恒例(?)の暴露大会へと参りますかね

先日まで自分がこの部日誌を担当したら変わった趣味について暴露しようと思ったのですが、変えて、最近の悩みについて書くことにします。
金曜の部活時にも友達とこの話をしていたのですが、私は後ろ髪が前髪に比べ伸びるのが早いんです。
そんなことあるわけない!と思ったそこのあなた!本当なんです。どうでもいいわと思ったそこのあなた!すいません。。。

それで、後ろ髪の伸び率(接線の傾き的な?)は昔からのことなのでどうでも良いんですが、問題は
虫の住処になっている!ってことなんです・・・それも頭皮の温度のせいで(?)死骸の住処に笑
ここで思い出すのは通称いの蚊ですよね笑
家に帰ってシャワーを浴びるときなどに頭から巨大な蚊がよく落ちてきます。やっぱりどうでもいいですね。。。

というわけで、ここまで冗長になりましたが、若気の至りというわけでお許しください。ありがとうございました。
以上吉田悠がお送りしました。
最新記事
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
カテゴリ
月別アーカイブ