部日誌【書いてみた】

こんにちは!
薬学部1年Percussionパートの木下裕介です。
大学初の授業から二ヶ月が経ちまして、月日の流れは早いものだと感じます。

まず名前についてですが、どこにでもあるいたって平凡な名前だと思ってます。しかし!平凡故に名前の漢字をよく間違えられるのです(´・ω・)
「裕」という字を「祐」の字と思われがちなのです。一度正式な書類で間違われたことがあり大変だったのを覚えてます。なお、呼び方ですがなんと呼んでもらっても構いません。苗字でも名前でも他にも呼びたいあだ名があればご自由にどうぞ。ちなみに今までで一番謎だったあだ名は「エリー」です。

次は昨日の練習についてです。昨日はバッカナールとブラ1の3、4楽章の学生tuttiでした。
僕はバッカナールでシンバルをやっています。パーカスは今年で10年目なのですがオケは全くの初心者で、どういった音が求められるかが分からず、先輩方の助けを借りながら音を模索している状態です。時間はかかるかもしれませんが、求められる良い音を出せるように頑張りたいです!

では恒例らしい暴露話をφ(._.)
この前久しぶりにPSPをやろうと思ったのですが、どうも見ない間に壊れてしまったらしく、何をしても電源が入らないのです。けっこうショックでそれから数日頭痛に悩まされました( - ω -")

もっと書けることはあるのですがこの辺で終わりにしたいと思います。変わった人間ですが、これからよろしくお願いします!

17、部日誌への挑戦三人目!

皆さん初めまして!
薬学部1年パーカッションパートの大友翔です。
気が付いたらもう5月も終わりが近づいてきてしまいましたね…

さて、今までの2人が自分の名前について書いていたので真似をしたいと思います!
突然ですが「翔」という字、ちゃんと「かける」と読んでくれた人は何人ぐらいいたんでしょうか?
自分で名乗るより先に漢字を見た人には8~9割方「しょう」と勘違いされてしまう…
音楽部の中では「かけるん」で覚えていただけているので大丈夫だと信じたい!
誰か「翔」を「かける」と読んでもらえるいい方法が思いついた方はぜひ教えてください!
きっとめっちゃ感謝します!


次は昨日の練習について、昨日はブラ1の3・4楽章とバッカナールの学生tuttiでした。
自分はバッカナールに乗るのですが、とても楽しい曲ですごい楽しく演奏できた気はするのですが
久々にティンパニを叩けるということで少しはしゃぎすぎてしまった気が(-_-;)
次の水曜日は先生tuttiがあるそうなので、それまでにもう少し自分をコントロールできるようにしてきたいと思います!


暴露になるか怪しいんですけど、新生活始まって2か月、未だに千葉から本千葉へと向かう電車がどれか分からず、週1くらいの頻度で全然違う方面に行きかけてます!はやく何行きに乗ればいいか覚えなくては!


気づいたら一時間近く経っていたので、このあたりで終わりにさせていただきたいと思います。
まだまだ至らぬ点も多いですが、これからよろしくお願いします!

ブラウンマッシュルームおいしいですよ

こんにちは。
水曜日の練習は先生tuttiでした。
「本番のつもりで」と先生に何度も言われて、クリコンが近づいていることを実感しました……。

今回のクリコンでの私の一番の山場は管分奏のドラムですね……
ちゃんとドラムをやるのは初めてで、やっと周りの音を聞いて楽しめるぐらいになったのですが、録音を聞くと楽しくなったところで走りまくっているのでへこみます。
本番暴走しないように頑張ります(›´ω`‹ )

あとは、最近になって譜読みの時に聞いた音源とかをもう一回聞いてみたら全然聞こえ方が違っておどろきました。曲の雰囲気をつかむために聞くのと、実際に演奏してから聞くのではこんなに違うものなんですね〜
音源聞くのも練習録音聞くのも今からでも遅くないですよ\( ˙▿˙ )/

縦をそろえたり音のイメージを統一するのももちろん大事ですが、一番大事なのは楽しんで演奏することだと思います。
患者さんをはじめ、聞きに来てくださった方に喜んでいただけるように笑顔で楽しく演奏しましょう(´∀`)

Perc 武田真奈

あったかい通い



通いお疲れさまでした!
今回は3ヵ所で練習で毎日運搬があったので体力が持つか心配でしたが、皆さんのご協力と先輩方の優しさでなんとか乗りきれました!
ゐのはな音楽部の半分は優しさでできてます。


本番まで残すところあと8日ですね。早い~
今回の通いでは、自由練の時間に自分と同じ動きをしている楽器と合わせたりして、いつもの練習ではできないようなことができました。
打楽器はコンバスと合わせるところが多いのですが、ピッチカートは合わせやすいですが、弓で細かく弾いているといつも、どこでなってるの???ってなっていたので近くで合わせられて有意義でした。
弦と打楽器では音の出方?飛び方?が違うので合わせるのが難しいです…。今度どなたか弦楽器を弾かせてください。


あんざいさんもおっしゃってましたが、通いの後半でみんなヘロヘロでも、音は以前より合ってきていたなと思います。
通いで見つけた課題を消化して本番に挑みましょう!


タイトルは通いの日はポカポカした天気だったからつけました。
12月なのに黄金虫がいたり蚊がいたり芋虫がコートに降ってきたりしました。



つちや

お疲れ様でした

学生指揮と外務でパーカッションの高橋です。

9日の練習は学生合奏でした。できるだけ奏者の心残りがないようにしようと練習に臨みましたが、上手くなればなるほど新しい課題も見つかり、つくづく終わりがないなと感じました。

さて、昨日で私の2年間の学生指揮生活が終わりました! 一緒に練習してくださった先輩、同輩、後輩の皆さんありがとうございました。

「学指揮大変だよね! お疲れ様!」と言われることがよくあります。実際、練習計画を立て、スコアを読んで曲全体をさらい、目標とする形をイメージして合奏に臨む…というのにはそれなりに準備や覚悟が必要です。

でも、あくまで学生指揮は裏方です。部員の前に立って指揮を振り、他のどの仕事よりも目立っていますが、お客さんに気づかれることはありません。一緒に悩み、練習した箇所も本番になれば奏者の皆さんに委ねるしかありません。それは寂しいようで、でも誇らしいような気持ちがします。
親心というほど驕るつもりはないですが、一番近くで皆さんの演奏を見てきたとは自負しています。本番、奏者として一緒に舞台に立ちはしませんが、懸念の箇所が上手くいけば安心し、ソロが成功すれば一緒に喜ぶことはできます。
誰よりも今回の演奏を隅々まで楽しむことができる立場になれたことが、学生指揮をやってきた一番の幸せです。

本番の演奏は演者のものです。奏者が一つひとつの音符を音にして発信し、音楽を作る。そしてそれらを率いてお客さんに届ける指揮者の先生がいて初めて演奏が完成します。
この演奏は最初から最後まで部員の皆さんが作ってきたものです。一人ひとりが紡いだ音が集まってできた作品です。どうか最後まで愛着を持ってお客さんに届けてください。

最後に、学生指揮として皆さんにひとつ。
「奏者の方がずっと大変だから! お疲れ様! 本番楽しみにしてます!」
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