「音楽をする」ということ


合宿お疲れ様でした!
気絶したように眠りました!

さて、あと定期演奏会まで1ヶ月を切ってしまいました!今日からは役職ごとに部日誌を回していきます!
最初は、学指揮のトロンボーンパート宇川です!

学指揮を始めてそろそろ1年になります。
人前で指揮を振ったり的確な指示を出すのはやはり難しくて、今までの学指揮の先輩方や直井先生のすごさを日々感じています…

「音楽をする」ってなんだろう?この頃考えさせられることが多いので、そのことについて自分なりに書いてみようとおもいます!
面白い文章とか書けなくてごめんなさい笑

先生tuttiのとき、先生の言葉に反応して、それぞれが何かしようとしたとき音楽は生き生きします。
もちろん、楽譜通りに弾くことは大事だし、早く弾くためには技術がいるけれど、音楽は技術だけではないと思います。
楽譜に書いてある一音一音の意味を考えたり(トロンボーンの楽譜はバイオリンに比べたら100分の1くらいしか音数がないけれど…)、自分の音を誰かに届けようとしたり、誰かとアンサンブルしようとしたりすることが「音楽をする」ことなのだと思います。
この話が正しいかどうかはわからないけれど、みんなで音楽してる時、それは他の何にも代えがたい幸せな時間だから、細かいことはどうでもいいと思います笑

飲み会で曲の良さを語り合えたり、自分の楽器の良さを語り合える、演奏しながらコミュニケーションが取れるそんなオーケストラの一員になりたいです!

あと1ヶ月、いやそのさきもずっと亥鼻音楽部で「熱い」演奏ができるように、学指揮として1人のトロンボーン吹きとしてできることは少ないけれど、まずはあと1ヶ月全力で自分にできることを頑張ろうと思います!

あまり文章にまとめるの上手くないですね笑最後まで読んでくださってありがとうございます!

チャイコフスキーさんとお話ししたい!

こんばんは!18Pトロンボーンパートの信岡友菜です!

今日の練習は先生tuttiでした。
tuttiは自分の音が少しずつ曲に近づいていくような気がしてすごく楽しいです。ですが、いつもよりも緊張して、1人で練習していたときよりも上手くいかないことも多く、いつも1人で合奏中にすごく反省しています...。
毎回のtuttiでたくさん新しい課題が見つかるので、本番までに頑張って全て克服できるようにしたいです!

さて、今回の定期演奏会で私は前・中プロを演奏するのですが、なんとどちらもチャイコフスキー!
高校生の頃にチャイコフスキーの曲は何度か演奏したことがあり、とても楽しかったので今回も本番はどうなるのかなとワクワクしています。
練習をしているとチャイコフスキーさんに「この部分はどういう感じで演奏したらいいの?」「どんな思いでこの曲を作ったの?」など聞いてみたい気持ちに駆られます...笑
ですが、そんなことはできるはずもないので、練習を通して少しでもチャイコフスキーさんの考えたような曲に近づけるように頑張りたいです!

長くなってしまいすみません!
まだまだ力不足ではありますが、これからよろしくお願いします!

18P Trb. 信岡 友菜

ちょっとコナン休載???!!!!!

16Mの冨田です。え???コナン休載まじ???????????????人生の終わりを感じてます。なんか書きたいことあったけど、書くこと忘れました。


今年度はトロンボーンパートのパートリーダーを務めさせていただきます。NPの同期たくさんとパトリできて嬉しいです...!

今日は冬コンのリハーサルでした。冬コン今年からの新たな取り組みです、曲もたっぷり盛りだくさんですね笑
本当に幹部の人にはお疲れと言いたいです。新しい演奏会をゼロから立ち上げるというのは本当に大変なことだと思います。自分たちの活躍の場演奏の場を作っていただいてありがたい限りです。
僕としてはその気持ちを自分の中でのベストの演奏をする事で表現したいのですし、そうありたいのですが、なかなか楽器はうまくならずむずむずしてます。むずむず。まぁ地道に基礎練するしかないですね...!



今年1年僕は何より楽しく演奏がしたいです。いや〜ゐのはな音楽部って、やっぱり1人1人と話してみるとみんな音楽好きだしいい集団だなと思います。たとえば細川とかいつもトランペットで好きなオケのフレーズ吹いててこいつほんとオケ好きなんだな〜とか。笑

もっとそれを個々人が全面に音楽に暴露してきたいですね笑こここうしたいとかここはこうしてほしいとかどんどんぶつけ合っていろんな音楽をぶつけ合っていくのも音楽の1つ楽しみかなと、正解はないですし。こうけんさんのいつかの部日誌の言葉を借りると1人1人の音楽があるのですから。

この部活もっと良くなると思います!能ある鷹でも爪隠し続けたらただの馬鹿じゃないですか笑
とりあえずご飯会にで行ってこの曲好きとか語り合いましょう!ちなみに僕の定演の推しは(文字数)

16M とみー

抱負!

通いお疲れ様でしたー

トロンボーンパートの宇川です。
最近寒いですね、布団から出るのが苦痛です。さかんの中ってなんであんなに寒いんでしょう…

さて、学指揮になってもう2ヶ月ですね、満足のいく合奏もできなくて申し訳ないです…
冬コンまでも気づけば1週間を切り、練習もあと2回です。少ないですけど、全力で頑張りましょうー!

特に書くことも無いんで、学指揮になった意気込みでも書いておこうかと思います笑

これから2年の学指揮で、いのはなのオケをもっとコミュニケーションが取れる1人1人の音楽をぶつけ合って一緒に曲を作れるようなオケにしたいです。

テーマは、積極性とコミュニケーション

定演だったり冬コンだったり、先生tuttiでもっと自分から音楽を表現してと言われると見違えるように音楽が良くなるなって思ってます(トロンボーンは休みが多いので笑

その音楽を常にできたらもっといい音楽が作れるんじゃ無いかなって思います。

だから、学生tuttiのときはいろんな人に表現してもらいたいなって思います(音楽でも、言葉でも!

それと、ご飯会とか打ち上げでいろんな人と話して行きたいし、合奏中とかもたくさんの人の意見を聞いて行きたいなって思ってます。

言葉にするのは簡単だけど、実行するのは難しいなって思ってます。
でも、できないとは思わないので、自分ももっと努力しようと思います^_^

2年後とかにこれを振り返れたらいいなって思います。
読んでくれた方ありがとうございました( ̄^ ̄)ゞ

つらいとき、苦しいときには…?

こんにちは。新歓隊長のときに投稿して以来なので、1年半ぶりの投稿です。

今年度、外務、運搬車を担当します、医学部3年の浦上尚也と申します。
大変なこともあると予想していますが、前向きに乗り越えてゆこうと思っています。
そして無事に仕事をやり遂げた暁には、ちょっといいお寿司を食べに行こうと思っています笑

以下は、私に人間の、自分の可能性について教えてくれた本の抜粋です。
日頃、生きていると色々と不安に思うこと、苦労もありますが、力を与えてくれる。
そして明るく、生き生きと、積極的に生きることもできるのだということを教えてくれた本です。
多くの本を私は読んできたつもりですが、これ以上の本には出会ったことがないので、紹介します。
特定の宗教・団体と一切関係ありませんのでご安心下さい。興味のある方は是非読んでみてください。
あ、ダメだ〜と思った方は申し訳ありません。ここから先、読まないでください。

「臆病も人間としての情の自然な発露です。私はいつも人生とは対照の中で営まれている。愛の倒錯したのが憎しみであり勇気が倒錯したのが臆病である、と申し上げております。いずれも本質において同じ棒の両端を表現したものです。また私は低く沈むことができただけ、それだけ高く上昇することができるとも申し上げております。臆病を勇気に、憎しみを愛に変えることができるということです。この考え方がとても受け入れ難い人がいることでしょう。が、これが私の考えです。人間の精神にはさまざまな複雑な感情や想念が渦巻いております。それをうまくコントロールするところにあなたの成長があり進化があり、低いものが高いものに転換されていくのです。それは、良いとか悪いとかの問題ではありません。一つの感情が発露したものでありその人の個性の一部であるというまでのことです。たとえ表に出なくても内部にはあるわけです。怖いという気持にならない時でもどこかに潜んでいるわけです。私が言わんとしているのは、そうした感情がいかに陰性のものであってもいかに好ましからぬものであっても、あなたにはそれをより高度なものに転換する力が 具わっているということです。」

「口にする言葉や心に信じることではありません。頭で考えることでもありません。実際の行為です。何一つ信仰というものを持っていなくても、落ち込んでいる人の心を元気づけ、飢える人にパンを与え、暗闇にいる人の心に光を灯してあげる行為をすれば、その人こそ神の心に叶った人です。」

「自分に正直になり、最善を尽くす。それだけでいいのです。宗教的信条や教義などは必要ないのです。自分はいま何を為すべきかを素直に認識するだけでいいのです。その心掛けを日常生活で徹底させれば、決して道を誤ることはありません。この物質界に誕生してきた目的を成就させていることになるのです。また世間から隔絶し社会への義務を果たさないで宗教的ないし神秘的瞑想に
耽っている人が大勢いますが、そういう人たちは一種の利己主義者であり、私は少しも感心しません。」

「あなたはあなた自身の行為に責任を取るのです。その行為の結果を自分が引き受けるのです。これからもあなたは過ちを犯します。そしてそれに対する償いをすることになります。そうした営みの中で叡智を学んでいくべきなのです。過ちを犯すために地上へ来たようなものです。もしも絶対に過ちを犯さない完全な人間だったら、今この地上にいらっしゃらないはずです。過ちも失敗もあなたが不完全であることから生じます。しかし、転んでも起き上がることができます。取り返しのつかない過ちというものはありません。新しい希望と新しい可能性を秘めた新しい一日、新しい夜明けが必ず訪れます。」
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