@県文、@くら寿司

こんにちは!
17Mチェロパートの本村璃緒です。

17の皆に倣って名前の話から始めようと思います♪
名前の意味はなんだか気恥ずかしいので割愛させていただくとして(別に変な意味の名前って訳ではないです!)そうすると書くことがあまりないんです^^;
もとむらりお。ちゃんと読んでもらえるし、漢字を間違えられることもそんなにないです。強いて言うなら、電話で何かの予約や申し込みをする時に名前を言うと「りお」を聞き取ってもらえないことが多いくらい。でもきっとこれは私の滑舌の悪さが原因で、名前のせいではない気がします笑
あとは、今久々に思い出したんですけど、私の名前、モラトリアムと1文字違いなんです!モラトリアムとモトムラリオ。
本当にどうでもいいので次の話に移らせていただきます!

今日はチェロパートは初の先生練でした♬今回みてくださった先生は、今年から来てくださることになった先生で、チェロを始めたのは17歳、高校生の時なんだとか(驚) 気さくな先生で、曲の弾き方だけでなく、1人ずつ基礎練をみてくださったり、美しいものって何を思い浮かべる?っていうイメージの話をしてくださったり、とっても実り多い3時間半でした✨
先生をお呼びしてのパート練、先週のこうけんさんのパート練の時同様、得るものがとっても多くて楽しい反面、自分の至らなさを痛感して…入部してからもう2ヶ月が経とうとしているのにどうしてこんなにダメなとこだらけなのだろう…と落ち込んでしまいました…
でも落ち込んでいても仕方がないので!先生に教えていただいたことやパート練を通して気づいたことを演奏にいかせるように練習に励みたいと思います!!!

そのあとはご飯会に参加させていただきました♪ご飯会は3回目で、先生tutti後でないご飯会は初参加だったのですが、いつも以上に(?)アットホームな感じで、2年生の先輩方や同学とたくさんお話しできてとっても楽しかったです(*^^*)
これから参加頻度上げていきたいと思っているのでよろしくお願いします〜

最後に暴露話(?)を_φ(・_・
私は中高で管弦楽部に所属していたのですが、その管弦楽部といのはな音楽部で違っててよく間違えたり戸惑ったりしてることがいくつかあって、そのうちの一つが、
いのはな音楽部では練習後講堂で
指揮者:「お疲れ様でした!」
→皆:「お疲れ様でした!」
っていうやりとりをすると思うんですけど、私の中高では
指揮者:「お疲れ様でした!」
→皆:「ありがとうございました!」
だったんです。それで、その癖が未だにぬけきらず、皆がお疲れ様でした!って言ってる中私1人だけありがとうございました!って言ってることがよくあるんです笑 あと、練習後にサ館やキャンパス内で先輩とすれ違う時も、つい、ありがとうございました!って言っちゃうことが多いんですけど、先輩に怪訝な顔されて脈絡なく感謝したようにみえたのかなと思ったことがありました^^;
いのはな音楽部にはどっぷり6年間はお世話になるつもりなので、お疲れ様でした!ってはやく言えるようになろうと思います!

長くなりすぎてしまいましたが、以上です!最後まで読んでくださってありがとうございました😊
これからよろしくお願いいたします!

今日は何の日

初めまして。薬学部1年の松永美咲です。

今日はセク練でした。弦はレプレ、ブラ1の1.2楽章だそうです。
私は初心者でバッカナールに乗るので、今日は練習していました。まいかさんから褒めて伸ばす教育を受けております。非常に楽しいです。
最近は明らかに難しい部分を除いてさらえるようになってきたので、合奏の中で弾けるように正確さを高めようと努めております。

文体がどうにも硬くなってしまう…

名前について。私の名前、「美咲」は母案「咲」に父方の祖父母(二人とも!)の名前に含まれている「美」の字をくっつけたものだそうです。意味は読んで字の如くです。初孫の名前に両親から一字戴くとはなんて親孝行な父でしょう(๑>◡<๑)(๑>◡<๑)(๑>◡<๑)

さて、暴露話。17が部日記を書き始めてからネタを探していて、暴露なんてするわけねえだろうがと思っていましたが無事見つけました。
先日まで私は塾講師のアルバイトをしていました。講師が飽和していて稼げる見込みがなかったのでやめましたが( ◠‿◠ )
アルバイト最後の日に生徒(小6男子)に辞めることを伝えたところ、先生の連絡先を教えてと言われ、あまりの可愛さにメールアドレスを教えてしまいました( ◠‿◠ )受験の日の朝に「いってきます」とメールしてくれるそうです( ◠‿◠ )かわいい
もちろん生徒と個人的に連絡を取ることは禁止事項ですので、ここで読んだ話は秘密でお願いします。

記事タイトルについてですが、私の主観では今日は風雨がすごくて久しぶりに平均点以下を取った日です( ˙-˙ )有機化学の配点が先進的すぎました。努力にもかかわらず無念である。めげずに頑張ります。

以上です!これからよろしくお願いします。

乗り番が多い…!


書くのがとても遅くなってしまいました。すいませんm(_ _)m

前回部日誌を書いた記憶がなくなるほど前に書いた(気がする)ため、ほとんど書き方を忘れてしまっていました、Vcパート新パトリの高田翔平です。


28日の練習はクリコンの学生tuttiでした。ファンティリュージョンとクリスマスという弾いていて特に楽しい2曲でしたね。
この時点で、次の部活では大変な目に合うことを予測出来ていれば良かったのですが…残念ながらその日のtuttiが楽し過ぎたようで頭が回っていなかったようです。

何の話をしているかと言いますと、タイトルにも書いた通り、今年のクリコンでは僕はなんと7曲乗り!つまり全乗りです!!やったぁ!\( 'ω')/

…次の学生tuttiはフィガロ、バッカスを含むかなーり重たいメニューになることを予測していれば…( 。-_-。)≡3

正直なところ、練習量も馬鹿にならないですし、考えなきゃいけないことも当然山積みで大変なことこの上ないのですが、ちょっとこの状況の考え方を変えてみることにしてみました。

(※タイトルを見て「また高田が愚痴ってるよ」と思った方。残念ながらご期待に沿えません。ごめんなさい( ^ω^ ))




最近僕が考えているのは、
「ある意味これはラッキーなことなのではないか??」
ということです。

一部員が引退するまでにゐのはなで参加できる演奏会の数はもちろん限られています。
つまり、引退するまでに演奏することが出来る曲も限られてしまいます。

音楽部では日々当然のように数人で曲を合わせたり、全体で合奏をしたりしていますが、改めて考えてみると、これは普通では味わえないとても特別なことだと思うんです。
"乗り番が多い"ということは、限られた音楽部生活の中で、その特別なことを他の部員よりも多く経験出来るということですよね!


少し回りくどい言い方をしましたが、他の人よりも多く貴重な経験が出来ると考えたら、山積みの練習曲も楽しく思えてきませんか?

もちろん、練習曲の数が多いからといって一曲の練習内容が薄くなってしまったら意味がありませんから、全曲の楽しい部分、美味しい部分をがっつり搾り取るようにクリコン本番に向けて練習していけたら良いですね。
まぁ一曲一曲大事に弾いていくことは、乗り番の数に関わらず忘れてはいけない大事なことですが。

これから自分達が弾いていく曲全てが、数年後に"思い出の曲"として振り返ることが出来るよう、今後の練習も頑張っていきましょう!


まずは直近の文化祭です。
定期演奏会などと比べるとどうしても重きを置けないかもしれませんが、これだって立派な演奏会ですから、一曲一曲しっかりと思い入れのある曲にしていきたいですね!

そういえば今年の文化祭では上限4団体と決まっていましたね。
あ、僕は上限ぴったり4団体参加です。












前言撤回したくなってきました。


…というのは冗談です。
余談ですが、今回参加する4団体中2団体の曲をTrpのTsrくんが睡眠時間とレポートの時間を削って編曲してくれました。
こういう曲ほど頑張ろうって思えますし、何より思い入れが深くなりますよね〜


いつも通り支離滅裂になった気もしますが、ご了承下さい…m(_ _)m

最後になりましたが、新広報としてこれから1年間、内部だけでなく外部からも、ゐのはな音楽部は楽しい部活だと言ってもらえるように勤めていきたいと思っています。
よろしくお願いします!

Vc.高田

同じことを何度も言ってます

こうけんです。

幹部が終わってしまうのが嬉しくもあり、さみしくもあり、まだまだやりたいことが尽きないのが正直なところです。本番まで限られた時間ではありますが、最後まで僕にお付き合いいただければ嬉しく思います。

幹部代は譜面選曲と副部長を務めさせていただきました。
合宿の幹部ダービーが終わってから、この1年で何が変わったのか、何か残せているのか考えることが増えました。
16のパワーはすごいですね。人数が100人を超えるという、ゐのはなに新たな1ページを刻むことができた年であります。
人数が増えていいことも悪いことも。あんまりしゃべったことがない人がいるのはほんとにもったいないです。ご飯会、飲み会はそのためにあります。前にもどこかで書いたような気がしますが、ある先輩が
”いい演奏は、いい飲み会から”
とおっしゃってました。次のご飯大臣も決まったことですし来ましょう!笑

なぜ、ゐのはな音楽部でチェロを弾いているのか、よく考えます。部活にいると、当たり前のことのようですが、きっと全然そんなことなくて、チェロを始めるきっかけを作ってくれた先輩だったり、続けられるだけの環境があったり、演奏を楽しみに聞いてくれるお客さんの笑顔だったり、いろんなものに支えられ応援されて充実した音楽部人生を過ごしているように思います。

お客さんはなぜ演奏を聴きに来るか。
以前直井先生がおっしゃってたような気がしますが、ライブを楽しみたいからです。音だけなら、僕の音を録音して大きくして流してチェロパート成立しました!でいいんでしょうけど笑、生演奏でしか味わえない空気、空間、世界があってそれを楽しみにくるんだと思ってます。ひとりひとりが、その場をつくるために絶対に必要です。誰かが妥協すれば音に響きます。

1年間、クリコンスプコン定演と弦セクションの練習を見させていただきました。チェロパートの方はよくわかると思うのですが、僕はセク練みるのがとても苦手です。というより、下手です。
それでも文句漏らさずに練習に付き合っていただけて感謝感謝です。特にチェロパートのみなさんに。僕のスパルタ練に耐え、大躍進できたと、やっとひとつのパートにできたと思ってます。本番でのびのびと弾いてください。本番まだなのに、泣きそう。

弦セクの方へ
管打と違って誰の音とわかることは少ないです。隣の人が弾いてくれれば手を抜くことだってできます。でも、そういう姿を見るのは正直さみしいです。練習、一生懸命やってきた人が大勢います。それぞれ、自分に今できる1番を目指してやってほしいなと思うので、この場を借りてしゃべらせていただきました。

水曜日、たかたつさんの最後の学生tuttiがありました。僕のつくりたかったtuttiがありました。これから練習を見ることになる人のためにちょっとでも救いになればと思うのですが、



人の数だけ音楽がある



と僕は信じてやってます。それを表現しないことはもったいないです。学指揮はもちろん、いろんなことを考えてくださいますが、それに甘んじててはいけません。奏者にも同じぐらい考えて、表現してほしい。演奏会前だから、ではなく普段の部活からそれが出来たらと思います。音楽に間違いはありません。自信をもって演奏してください!

僕からお願いしたいこと
1.自分史上最高の音を演奏会中出し続けてほしい
死ぬほど集中力使いそうですが、ゲネプロ、ステリハ本番お願いします。
1.僕と目があったら(あわなくても)笑顔で弾いてほしい
1.後ろ振り向かれないように。笑

書いてたらなんだかすっきりしました。
このメンバーでできる最初で最後の定期演奏会を、最高のものにできるよう楽しんでいきましょう!

ジェットストリームアタック

こんばんは、チェロパートの立木です。男子担当前々回前回と続くチェロ男子初心者3人衆の流れのトリを務めます。タイトルは3人という単語から何となく浮かんだものです。

今日は水曜日に引き続き講堂で先生tutiでした。メイン2→メイン3→中→アンコールの順でした。私は初心者なので、中とアンコールにのり、残りホワイエでは自主練を行っていました。アンコールは初めての先生tutiであり、先生のご指導により学生tutiの時とはかなり雰囲気が違う演奏となりました。

私は根っからの音楽初心者で、音楽の授業でやったことがあるくらいという者でした。そのため今は指導をしていただきながら、チェロと悪戦苦闘している所です。特に最近は一番の弓と弦を垂直にそして弓の返しをなるべく自然にできるようにすることを目標にして自主練を行っています。
合奏では、多人数の演奏の迫力ある音の重なりをその中で味わいながら演奏をしています。まだ他の音楽につられて入るのが遅くなったり、自主練時よりも速度が早くて間に合わなかったりと課題は山積みなので日々精進していきたいです。

さて暴露です。
もうすぐ梅雨も明け夏もそろそろ盛りを迎えてくる頃です。そして夏の風物詩といえばセミですね。
私は遥か昔にセミの脱皮を夜通し観察したことがあります。生命の神秘を感じ、面白いと思った事をぼんやりと覚えています。このように虫が好きだった少年でしたが、今ではセミはおろか蝶もあまり近づいて欲しくないくらいの虫嫌いになってしまいました。時の流れは残酷ですね。
では明日は通い合宿で朝が早いのでここら辺で終わりにしたいと思います。
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