ジングルベルが和風?

はじめまして!ホルンパートで入部した仲村です。

先日は久し振りにペア練とセク練をしました。

ペア練では1年のホルン2人でアンサンブルをやりました。とてもとてもとても楽しかったです。練習本に書いてある曲をいくつかやったのですが、大きな古時計になぜか見知らぬ続きがある、ジングルベルが途中から和風になっているなど、アレンジが独特で面白かったです。久しぶりのホルンアンサンブルだったことも楽しかったポイントの1つですね。大学にホルンのデュエットの教本があるためアンサンブルができる機会が多く、オーケストラや吹奏楽で吹くのとはまた違った楽しさがあります。

ハモる瞬間とか音が合う瞬間ってもう最高ですよね!!

そんな瞬間を増やせるよう、音程・音色・リズム感・初見力等、私自身にはまだまだ課題が多くありますが、少しずつ改善していこうと思います。

セク練はスラヴと白鳥湖でした。セク練では普段の合奏に比べ細かいところまで確認する事ができるので、吹き方はもちろん、特に和音やユニゾンの音程をいつもより厳格に合わせることができました。高音の音程が上ずりやすいのがよく分かったので、伸びしろだと捉えこれから修正していきたいです。

最近は中高に比べ練習時間が減りできなくなったことが多く悲しいです。ですが、やはり楽器を吹くのは楽しいので、初心に帰って目の前の課題を1つ1つこなしていこうと思ってます。あと個人的に先輩方+同期の音が好みなので、自分もそんな音が出せるよう少しでも吸収できたらなと思います。

これからよろしくお願いします!

18P ホルン 仲村美咲

チャイコフスキーさんとお話ししたい!

こんばんは!18Pトロンボーンパートの信岡友菜です!

今日の練習は先生tuttiでした。
tuttiは自分の音が少しずつ曲に近づいていくような気がしてすごく楽しいです。ですが、いつもよりも緊張して、1人で練習していたときよりも上手くいかないことも多く、いつも1人で合奏中にすごく反省しています...。
毎回のtuttiでたくさん新しい課題が見つかるので、本番までに頑張って全て克服できるようにしたいです!

さて、今回の定期演奏会で私は前・中プロを演奏するのですが、なんとどちらもチャイコフスキー!
高校生の頃にチャイコフスキーの曲は何度か演奏したことがあり、とても楽しかったので今回も本番はどうなるのかなとワクワクしています。
練習をしているとチャイコフスキーさんに「この部分はどういう感じで演奏したらいいの?」「どんな思いでこの曲を作ったの?」など聞いてみたい気持ちに駆られます...笑
ですが、そんなことはできるはずもないので、練習を通して少しでもチャイコフスキーさんの考えたような曲に近づけるように頑張りたいです!

長くなってしまいすみません!
まだまだ力不足ではありますが、これからよろしくお願いします!

18P Trb. 信岡 友菜

音をイメージ

こんにちは!薬学部1年Trpの浅沼です!投稿遅れてすみません。

昨日は講堂でセク練で、弦と金管は先生セク練でした。
金管は始めの1時間ほど全員で基礎練をしたのですが…足をひっぱりまくってしまいました…そもそも私のチューニングのAの音が合わない!
佐藤先生に「きちんとその音をイメージしてから出せば当たるようになる」「息を深く吸ってからでないと、元々無い物は絞り出そうとしても出ない」など様々なアドバイスを頂きました。まず音をイメージする、というのが苦手なので音をよく聞いて覚えるところからはじめたいです。これからもっと先生や先輩、同輩たちから頂いたありがたいお言葉を心に留め、頑張って行きたいです!!

また、昨日は新しく18Pが入部したと聞きました。薬女が増えて嬉しいです!先輩から「18はあまり仲良くないのか」と指摘されることがあるので、もっとお互いのことが知れたらいいなと思います。
これからよろしくお願いします。

白鳥もいいけど、ハトもいい!

はじめまして!医学部1年の一木です。

昨日の練習は、県文で学生tuttiでした。(投稿遅れてごめんなさい。)私の乗り番は、白鳥の湖のトランペット(セカンド)のみなので、それまではサークル会館で練習していました。が...


「暑いです」

もう本当に...。でも、練習中にヒグラシの鳴き声が聞こえたので、サークル会館にいて良かったと思いました。和みます。
もう夏ですね~。私は夏が大好きなので嬉しいのですが、時が経つのは速くて悩みどころです。入部してから2ヶ月、新歓の頃から数えると3ヶ月です!そして私のトランペット歴も3ヶ月。高校生の時から憧れていたトランペットに大学生になってチャレンジできるとは思いもしませんでしたが、3ヶ月で多少は演奏に参加できるようになれたので、嬉しい限りです。(もっと練習しないといけません!)

私のトランペットに憧れた理由は、「ハトと少年」を聴いたことでした。もともと久石譲さんの曲は大好きで、その流れで知ったのですが、あの曲は本当に神曲です。先輩が演奏していると、思わずにやけてしまいます笑。最近ハイベーがなんとか出るようになったので、演奏できる日も近づいてきたかと思うと...( ´,_ゝ`)ニヤニヤ

まあ、その前に白鳥を何とかしないといけませんね。初心者にとってはテンポが速いと感じる曲なので、まずはタンギングを磨きたいです。サークル会館は暑いですが、負けずに頑張りますので、これからよろしくお願いします!

(でも、ハトと少年もこそっと練習します)


[追記]先輩の部日誌を参考にしようと思い見ていたところ、新歓の呼び込みが、「奴隷市」と表現されているのを目撃し、一人で爆笑しました。

18M Tp 一木

Yipe!

こんにちは!Flパートで入部した笹井洸希です。もう梅雨が明けてしまって早めの夏となりましたね!家でミモザの剪定を手伝ったのですがちょっと動いただけで汗だくになってしまいました。今回僕が担当するのは6月27日(水)なのですが、時間がなくて次の人に回すことができなかったので金曜日分もついでに書いてしまおうと思います(日誌とは一体…)。部全体の日誌というよりかは僕の周りの出来事を綴っただけになってしまいますが読んでいただけると幸いです。

まず水曜日ですが僕は先週の金曜日に風邪で休んでいたので1週間ぶりの部活となってしまいました。実はこれ大学生活を始めて2回目で、体を鍛えなくちゃいけないなぁと痛感しています。楽器全般に共通して言えることかもしれませんが、フルートは毎日の少しずつの積み重ねが大事で間が開いてしまうと感覚を忘れてしまうので風邪はひきたくないものですね!案の定この前できたこともできなくなっていてそれを思い出すところから練習を始めました。その日は講堂の木簡部屋で練習していたのですがあろうことか立派な阿久多牟之(通称G)が現れてしまいました!僕は先日勝浦の鵜原館という宿に行って、それをすでに4,5匹見ていたのでそんなに抵抗なく倒すことができました。輝かしい勝利の代償に授業でもらったデートDVのプリントが犠牲になりましたが、僕には彼女がいないので全く関係ありませんね(笑)。そんなこんなでその日の練習も終わって楽しく1日を終えることができました。

金曜日は前半はサークル会館、後半は講堂で練習をしました。サークル会館のどこがいいかというと、環境が悪いから人があまりいないということですかね~。木簡部屋だとどうしても他の人の楽器が響くぶん、自分の楽器の正確な音がわからないところがあります(メトロノームのテンポさえ分からなくなることも…)。だから初心者の僕にとってはサ館で練習する方がいいのですが、暑かったり虫が多かったりとなかなか邪念(?)が入ってしまうことはあります。蚊や蠅は特に厄介です…。余談ですが蠅の羽音の音階はソ♪らしいですよ。チューナー忘れても手軽にチューニングできちゃいますね(笑)。さてその日は前回より調子がよくなり、基礎練をメインに練習を進めていきました。僕はロングトーンが一番苦手なのでそこに重点を置いてやりましたが、そればかりやっても疲れてしまいます。ということで、ときどき自分が知ってるメロディをそれっぽく奏でるというものをやりました。どういうものかというと曲を耳コピして、これはソかな~それともラのフラットかな~という風に試行錯誤しながらつなげていく、というものです。自分が好きな曲を自分が奏でられるというのはものすごくうれしいことですが、まだ音程も息も安定しないので、やっぱり基礎練って大事なんだなって思います。講堂では先輩方からフルートの吹き方を本当に丁寧に教えていただきました。いつもありがとうございます!(なんか説明が雑になってしまって申し訳ありません)。またこの日は18のご飯会があったのですが、まだ病み上がりで終電逃したら迷惑かけてしまうなと思い、今回はパスさせていただきました。また機会があれば行きたい!

2日間について書いてみましたがこんな雑な文章になってしまいました。日本語って難しいですね!定演もだいぶ近づいてきて、正直それまでに間に合うかどうかは疑問ですが頑張っていきたいと思います。これからもよろしくお願いします!
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